2015/10/160 Shares

餃子の王将式!生ギョーザを自宅のホットプレートで美味しく焼くコツ


みんな大好き!王将の餃子!
今回、持ち帰って自宅で焼いたので簡単に紹介。

私、休みの日に時々餃子を作ります。
皮は買ってくるのですが、具を作って皮で包んで焼いて食べるのが家族に大好評です。我ながらなかなかの味だと自負しているのですが、作るのが結構大変なのです。

先日、どうしても餃子が食べたかったのですが疲れていて作る元気が無い。
という時にふと「王将で買ってこよう」と思い、買ってきました。

餃子の持ち帰りは3種類あり、「焼いた状態」「生餃子」「冷凍餃子」から選べます。
その日の夜に焼いて食べたかったので生の餃子を持ち帰りしました。

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こんな特製パッケージに入っています。

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開けるとこんな感じ。
そして、餃子のおいしい焼き方のチラシが入っていました。せっかくなのでこの通り焼いてみました。

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油は多めに敷くのと、水ではなくて「熱湯」をかける!
これは読んでなるほどと思いました。水だと温度が下がってしまいますが熱湯であれば熱さをキープできますから・・・

ちなみに小麦粉を混ぜた水をかけることで羽根を作るというのは定番の作り方ですが、今回はこの通り作ったので小麦粉は混ぜませんでした。

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ホットプレートに並べて焼きます。

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あまりいい写真が撮れなかったですが、すごく美味しかったです。
もちろん餃子自体の美味しさが一番ですが、焼き方というのも大事ですね。大きな羽根はないですが美味しい!

次回は自分で作った餃子をこの手順で焼いてみたいと思います。